メモ1

誰かの輝きのために、
誰かの輝きを隠す必要はない。

勝手にしやがれ、です。

あなたは、本当に愛されていて良いですね。と、いつも羨み合っている。

どうか、嘘だけは吐いてくれるな。



と、ここまで書いて、初めて、

『あ、わたし、自分は愛されてないって信じてる』

と、気付く。

なぁるほど〜。